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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Chigusa Clinic</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://chigusacliniconline.com/" /><modified>2026-07-24T11:31:31+09:00</modified><entry><title>SOLPRO WHITE（ソルプロプリュスホワイト）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://chigusacliniconline.com/?pid=192535160" /><id>https://chigusacliniconline.com/?pid=192535160</id><issued>2026-07-07T15:20:10+09:00</issued><modified>2026-07-07T06:20:10Z</modified><created>2026-07-07T06:20:10Z</created><summary>SOLPRO WHITE（ソルプロプリュスホワイト） / 飲む日焼け止め
紫外線が気になる毎日のケアに、シトラスとローズマリーのエキスが内面からサポート。併せて肌の糖化・カルボニル化にも着目し、厳選した7種類のエキスを組合せたカイゲン社独自の新素材「カルボクリアＭＰ」...</summary><author><name>Chigusa Clinic</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><p><span style="font-size:large;">SOLPRO WHITE（ソルプロプリュスホワイト） / 飲む日焼け止め</span></p></u>
紫外線が気になる毎日のケアに、シトラスとローズマリーのエキスが内面からサポート。併せて肌の糖化・カルボニル化にも着目し、厳選した7種類のエキスを組合せたカイゲン社独自の新素材「カルボクリアＭＰ」を配合した美肌サプリメント。
今の自分だけでなく、未来の自分も守りたい。ソルプロホワイトシリーズは紫外線と戦い、透き通る肌を目指すあなたを応援します。

*カルボクリア&#8482;はコンブ仮根抽出エキス末とローズマリー乾燥エキスからなるカイゲン社独自素材です。
10.29g（343mg×30粒）
<div class="cc-accordion">

<details class="cc-acc-item" open>
<summary class="cc-acc-head">ソルプロプリュスホワイトがおすすめな人</summary>
<div class="cc-acc-content">紫外線、日焼けをしたくない方
見た目年齢が気になる方
営業職など外に出る機会が多い方
日焼け止めクリームを塗り直すのが面倒な方
透明感のある美しい白い肌になりたい方
日焼け止めクリームが肌に合わない方</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">用法・用量</summary>
<div class="cc-acc-content">
1日1粒を目安に水またはぬるま湯でお召し上がりください。
</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">リスク・副作用等及び注意点</summary>
<div class="cc-acc-content">
特にリスク等はございませんが、この製品を服用し体に合わなかった場合は、ただちに使用を中止し医師に相談してください。</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">原材料名</summary>
<div class="cc-acc-content">
シトラス果実・ローズマリー葉エキス末（スペイン製造）、ザクロ抽出物、ローズマリー乾燥エキス（ローズマリー抽出物、マルトデキストリン）、澱粉、コンブ仮根抽出エキス末、褐藻類抽出エキス末、栗渋皮抽出物、酵母エキス、ヒシ果皮抽出エキス／HPMC、ステアリン酸Ca、V.C、着色料（酸化チタン）、ニコチン酸アミド、V.E、微粒二酸化ケイ素、パントテン酸Ca、V.B&#8322;、V.B&#8326;、V.B&#8321;、V.A、葉酸、V.D、V.B&#8321;&#8322;</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">保管方法 その他</summary>
<div class="cc-acc-content">
高温多湿・直射日光を避け、常温で保存してください。
</div>
</details>
<span style="font-size:medium;" /><span style="font-size:large;" />]]></content></entry><entry><title>ゼップバウンド&amp;#174;（チルゼパチド）2.5mg</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://chigusacliniconline.com/?pid=192535033" /><id>https://chigusacliniconline.com/?pid=192535033</id><issued>2026-07-07T15:10:13+09:00</issued><modified>2026-07-07T06:10:13Z</modified><created>2026-07-07T06:10:13Z</created><summary>ゼップバウンド2.5mg
ゼップバウンドは、GLP-1受容体作動薬とGIP受容体作動薬を組み合わせた、慢性的な体重管理を目的とする初めてかつ唯一のアメリカ食品医薬品局（FDA）承認治療薬です。

食欲を抑え、満腹感を持続させ、代謝の健康をサポートすることで、週1回の注...</summary><author><name>Chigusa Clinic</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><p><span style="font-size:large;">ゼップバウンド2.5mg</span></p></u>
ゼップバウンドは、GLP-1受容体作動薬とGIP受容体作動薬を組み合わせた、慢性的な体重管理を目的とする初めてかつ唯一のアメリカ食品医薬品局（FDA）承認治療薬です。

食欲を抑え、満腹感を持続させ、代謝の健康をサポートすることで、週1回の注射で持続的な体重管理を目指す、的確かつ便利な治療選択肢を提供します。

<div class="cc-accordion">

<details class="cc-acc-item" open>
<summary class="cc-acc-head">効果効能</summary>
<div class="cc-acc-content">〇肥満症
ただし、高血圧、脂質異常症又は耐糖能障害（2型糖尿病、耐糖能異常等）のいずれかを有し、食事療法・運動療法を行っても十分な効果が得られず、以下に該当する場合に限る。
BMIが27kg/m2以上であり、2つ以上の肥満に関連する健康障害を有する
BMIが35kg/m2以上
〇中等症以上の閉塞性睡眠時無呼吸症候群
ただし、BMIが27kg/m2以上に該当する場合に限る。

※本剤投与中は食事療法・運動療法を継続すること。</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">用法・用量</summary>
<div class="cc-acc-content">
〈肥満症〉
通常、成人には、チルゼパチドとして週1回2.5mgから開始し、4週間の間隔で2.5mgずつ増量し、週1回10mgを皮下注射する。
なお、患者の状態に応じて適宜増減するが、週1回5mgまで減量、又は4週間以上の間隔で2.5mgずつ週1回15mgまで増量できる。

〈中等症以上の閉塞性睡眠時無呼吸症候群〉
通常、成人には、チルゼパチドとして週1回2.5mgから開始し、4週間の間隔で2.5mgずつ増量し、週1回15mgを皮下注射する。
なお、忍容性が認められない場合には、週1回10〜15mgの範囲で投与量を調整することができる。
</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">リスク・副作用等及び注意点</summary>
<div class="cc-acc-content">
&#9724;&#65038;胃の不調

消化の悪いものや揚げ物は、胃腸の不快感を強めることがあります。服用中はできるだけ控え、症状が気になる場合は胃薬や吐き気止めの併用もご検討ください。

なお、elifeでは副作用対策セットをご用意しておりますので、ご希望の方はカスタマーサポートまでお問い合わせください。
&#9724;&#65038;低血糖

低血糖を防ぐため、過度な食事制限は避けて無理のない食事を心がけてください。
服用中は念のため、ラムネなどブドウ糖・糖分を含む食品を携帯し、ふらつきや冷や汗、動悸、強い空腹感などの症状があらわれた場合は速やかに摂取してください。

主な副作用は吐き気、胸やけ、低血糖、便秘、下痢などです。

なお、吐き気や胸やけなどの不快感を和らげることを目的とした「GLP-1副作用軽減セット」もご用意しておりますので、ご希望の方は診察時にお申し出ください。</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">保管方法 その他</summary>
<div class="cc-acc-content">
冷蔵保存（未開封）: 2℃&#12316;8℃の冷蔵庫内で使用期限まで保管可能です。冷風の吹き出し口付近は凍結リスクがあるため、避けてください。
常温保管: 冷蔵庫から取り出した場合、30℃以下の室温で最大21日間保存できます。一度常温に出したものは冷蔵庫に戻せません。
凍結厳禁: 一度でも凍った場合は薬効が失われるため廃棄してください。
</div>
</details>
<span style="font-size:medium;" /><span style="font-size:large;" />]]></content></entry><entry><title>ウゴービ1.0mg</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://chigusacliniconline.com/?pid=192534903" /><id>https://chigusacliniconline.com/?pid=192534903</id><issued>2026-07-07T14:58:42+09:00</issued><modified>2026-07-07T05:58:42Z</modified><created>2026-07-07T05:58:42Z</created><summary>ウゴービ1.0mg
肥満症に適応のある週1回投与のペン型の自己注射。

「GLP-1」ホルモン注射の一種です。週１回の注射投与で済む長期作用型で、手間がかからないメリットがあります。&amp;#8232;
ウゴービ皮下注MDは、GLP-1（グルカゴン様ペプチド-1）の働きをするセマグル...</summary><author><name>Chigusa Clinic</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><p><span style="font-size:large;">ウゴービ1.0mg</span></p></u>
肥満症に適応のある週1回投与のペン型の自己注射。

「GLP-1」ホルモン注射の一種です。週１回の注射投与で済む長期作用型で、手間がかからないメリットがあります。&#8232;
ウゴービ皮下注MDは、GLP-1（グルカゴン様ペプチド-1）の働きをするセマグルチド（遺伝子組換え）を有効成分とする、肥満症治療薬です。
脳の食欲中枢に働きかけて食欲を抑制し、胃の動きをゆっくりにすることで満腹感を持続させます。&#8232;※こちらのお薬は、診察時に採血検査結果をご提出いただくことを推奨しています。ご提出がない場合、処方できない可能性がございます。

<div class="cc-accordion">

<details class="cc-acc-item" open>
<summary class="cc-acc-head">効果効能</summary>
<div class="cc-acc-content">肥満症</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">用法・用量</summary>
<div class="cc-acc-content">
週に１回医師に指示された用量を週1回を、腹部（へそ横の脂肪が多いところ）、大腿外側（太ももの外側）、二の腕などの部位に皮下注射をしてください。
注射箇所は毎回変更し、少なくとも前回の注射箇所より2〜3cm離してください。
※1本で4週間分となります
</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">リスク・副作用等及び注意点</summary>
<div class="cc-acc-content">
主な副作用として、低血糖、急性膵炎、胆嚢炎、胆管炎、胆汁うっ滞性黄疸、イレウス、食欲減退、頭痛、悪心、下痢、腹部膨満などが報告されています。
まれに下記のような症状があらわれ、［　］内に示した副作用の初期症状である可能性があります。&#8232;このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。&#8232;
・お腹がすく、冷汗が出る、血の気が引く、疲れやすい、手足のふるえ、けいれん、意識の低下［低血糖］&#8232;
・吐き気、嘔吐、激しい上腹部の痛み、背中の痛み、お腹にあざができる、お腹が張る［急性膵炎］

投与を忘れた場合は、次回投与までの期間が 2 日間（48 時間） 以上であれば、気づいた時点で直ちに投与し、その後はあらかじ め定めた曜日に投与して下さい。次回投与までの期間が 2 日間（48 時間）未満であれば投与せず、次のあらかじめ定めた曜日に投与して下さい。なお、週 1 回投与の定めた曜日を変更する必要がある場合は、前回投与から少なくとも 3 日間（72 時間）以上間隔を空けて下さい。</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">保管方法 その他</summary>
<div class="cc-acc-content">
・乳幼児、小児の手の届かないところで、直射日光、湿気、高温をさけて保管してください。
・薬が残った場合、保管しないで廃棄してください。

■ウゴービを使用する際の注意点■
以下の薬剤と併用する場合には注意が必要です。&#8232;・糖尿病治療薬（血糖降下薬、インスリン製剤など）

■ウゴービを使用できない方■
・ウゴービの成分に対し過敏症の既往歴のある方
・糖尿病性ケトアシドーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1 型糖尿病の方
・2型糖尿病を有する方における重症感染症、手術等の緊急の場合

また、現在治療中の疾患がある場合や他の薬を服用している場合は、必ず医師に相談してください。
</div>
</details>
<span style="font-size:medium;" /><span style="font-size:large;" />]]></content></entry><entry><title>ウゴービ0.5mg</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://chigusacliniconline.com/?pid=192534887" /><id>https://chigusacliniconline.com/?pid=192534887</id><issued>2026-07-07T14:56:46+09:00</issued><modified>2026-07-07T05:56:46Z</modified><created>2026-07-07T05:56:46Z</created><summary>ウゴービ0.5mg
肥満症に適応のある週1回投与のペン型の自己注射。

「GLP-1」ホルモン注射の一種です。週１回の注射投与で済む長期作用型で、手間がかからないメリットがあります。&amp;#8232;
ウゴービ皮下注MDは、GLP-1（グルカゴン様ペプチド-1）の働きをするセマグル...</summary><author><name>Chigusa Clinic</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><p><span style="font-size:large;">ウゴービ0.5mg</span></p></u>
肥満症に適応のある週1回投与のペン型の自己注射。

「GLP-1」ホルモン注射の一種です。週１回の注射投与で済む長期作用型で、手間がかからないメリットがあります。&#8232;
ウゴービ皮下注MDは、GLP-1（グルカゴン様ペプチド-1）の働きをするセマグルチド（遺伝子組換え）を有効成分とする、肥満症治療薬です。
脳の食欲中枢に働きかけて食欲を抑制し、胃の動きをゆっくりにすることで満腹感を持続させます。&#8232;※こちらのお薬は、診察時に採血検査結果をご提出いただくことを推奨しています。ご提出がない場合、処方できない可能性がございます。

<div class="cc-accordion">

<details class="cc-acc-item" open>
<summary class="cc-acc-head">効果効能</summary>
<div class="cc-acc-content">肥満症</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">用法・用量</summary>
<div class="cc-acc-content">
週に１回医師に指示された用量を週1回を、腹部（へそ横の脂肪が多いところ）、大腿外側（太ももの外側）、二の腕などの部位に皮下注射をしてください。
注射箇所は毎回変更し、少なくとも前回の注射箇所より2〜3cm離してください。
※1本で4週間分となります
</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">リスク・副作用等及び注意点</summary>
<div class="cc-acc-content">
主な副作用として、低血糖、急性膵炎、胆嚢炎、胆管炎、胆汁うっ滞性黄疸、イレウス、食欲減退、頭痛、悪心、下痢、腹部膨満などが報告されています。
まれに下記のような症状があらわれ、［　］内に示した副作用の初期症状である可能性があります。&#8232;このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。&#8232;
・お腹がすく、冷汗が出る、血の気が引く、疲れやすい、手足のふるえ、けいれん、意識の低下［低血糖］&#8232;
・吐き気、嘔吐、激しい上腹部の痛み、背中の痛み、お腹にあざができる、お腹が張る［急性膵炎］

投与を忘れた場合は、次回投与までの期間が 2 日間（48 時間） 以上であれば、気づいた時点で直ちに投与し、その後はあらかじ め定めた曜日に投与して下さい。次回投与までの期間が 2 日間（48 時間）未満であれば投与せず、次のあらかじめ定めた曜日に投与して下さい。なお、週 1 回投与の定めた曜日を変更する必要がある場合は、前回投与から少なくとも 3 日間（72 時間）以上間隔を空けて下さい。</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">保管方法 その他</summary>
<div class="cc-acc-content">
・乳幼児、小児の手の届かないところで、直射日光、湿気、高温をさけて保管してください。
・薬が残った場合、保管しないで廃棄してください。

■ウゴービを使用する際の注意点■
以下の薬剤と併用する場合には注意が必要です。&#8232;・糖尿病治療薬（血糖降下薬、インスリン製剤など）

■ウゴービを使用できない方■
・ウゴービの成分に対し過敏症の既往歴のある方
・糖尿病性ケトアシドーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1 型糖尿病の方
・2型糖尿病を有する方における重症感染症、手術等の緊急の場合

また、現在治療中の疾患がある場合や他の薬を服用している場合は、必ず医師に相談してください。
</div>
</details>
<span style="font-size:medium;" /><span style="font-size:large;" />]]></content></entry><entry><title>ウゴービ0.25mg</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://chigusacliniconline.com/?pid=192534858" /><id>https://chigusacliniconline.com/?pid=192534858</id><issued>2026-07-07T14:54:56+09:00</issued><modified>2026-07-07T05:55:56Z</modified><created>2026-07-07T05:54:56Z</created><summary>ウゴービ0.25mg
肥満症に適応のある週1回投与のペン型の自己注射。

「GLP-1」ホルモン注射の一種です。週１回の注射投与で済む長期作用型で、手間がかからないメリットがあります。&amp;#8232;
ウゴービ皮下注MDは、GLP-1（グルカゴン様ペプチド-1）の働きをするセマグル...</summary><author><name>Chigusa Clinic</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><p><span style="font-size:large;">ウゴービ0.25mg</span></p></u>
肥満症に適応のある週1回投与のペン型の自己注射。

「GLP-1」ホルモン注射の一種です。週１回の注射投与で済む長期作用型で、手間がかからないメリットがあります。&#8232;
ウゴービ皮下注MDは、GLP-1（グルカゴン様ペプチド-1）の働きをするセマグルチド（遺伝子組換え）を有効成分とする、肥満症治療薬です。
脳の食欲中枢に働きかけて食欲を抑制し、胃の動きをゆっくりにすることで満腹感を持続させます。&#8232;※こちらのお薬は、診察時に採血検査結果をご提出いただくことを推奨しています。ご提出がない場合、処方できない可能性がございます。

<div class="cc-accordion">

<details class="cc-acc-item" open>
<summary class="cc-acc-head">効果効能</summary>
<div class="cc-acc-content">肥満症</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">用法・用量</summary>
<div class="cc-acc-content">
週に１回医師に指示された用量を週1回を、腹部（へそ横の脂肪が多いところ）、大腿外側（太ももの外側）、二の腕などの部位に皮下注射をしてください。
注射箇所は毎回変更し、少なくとも前回の注射箇所より2〜3cm離してください。
※1本で4週間分となります
</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">リスク・副作用等及び注意点</summary>
<div class="cc-acc-content">
主な副作用として、低血糖、急性膵炎、胆嚢炎、胆管炎、胆汁うっ滞性黄疸、イレウス、食欲減退、頭痛、悪心、下痢、腹部膨満などが報告されています。
まれに下記のような症状があらわれ、［　］内に示した副作用の初期症状である可能性があります。&#8232;このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。&#8232;
・お腹がすく、冷汗が出る、血の気が引く、疲れやすい、手足のふるえ、けいれん、意識の低下［低血糖］&#8232;
・吐き気、嘔吐、激しい上腹部の痛み、背中の痛み、お腹にあざができる、お腹が張る［急性膵炎］

投与を忘れた場合は、次回投与までの期間が 2 日間（48 時間） 以上であれば、気づいた時点で直ちに投与し、その後はあらかじ め定めた曜日に投与して下さい。次回投与までの期間が 2 日間（48 時間）未満であれば投与せず、次のあらかじめ定めた曜日に投与して下さい。なお、週 1 回投与の定めた曜日を変更する必要がある場合は、前回投与から少なくとも 3 日間（72 時間）以上間隔を空けて下さい。</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">保管方法 その他</summary>
<div class="cc-acc-content">
・乳幼児、小児の手の届かないところで、直射日光、湿気、高温をさけて保管してください。
・薬が残った場合、保管しないで廃棄してください。

■ウゴービを使用する際の注意点■
以下の薬剤と併用する場合には注意が必要です。&#8232;・糖尿病治療薬（血糖降下薬、インスリン製剤など）

■ウゴービを使用できない方■
・ウゴービの成分に対し過敏症の既往歴のある方
・糖尿病性ケトアシドーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1 型糖尿病の方
・2型糖尿病を有する方における重症感染症、手術等の緊急の場合

また、現在治療中の疾患がある場合や他の薬を服用している場合は、必ず医師に相談してください。
</div>
</details>
<span style="font-size:medium;" /><span style="font-size:large;" />]]></content></entry><entry><title>柴苓湯（さいれいとう）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://chigusacliniconline.com/?pid=192534716" /><id>https://chigusacliniconline.com/?pid=192534716</id><issued>2026-07-07T14:40:10+09:00</issued><modified>2026-07-23T00:49:54Z</modified><created>2026-07-07T05:40:10Z</created><summary>ツムラ柴苓湯エキス顆粒（医療用）
体内の「水分代謝の乱れ」と「炎症」を同時に改善する漢方薬です。小柴胡湯と五苓散という2つの処方を合わせたもので、水のような下痢、急性胃腸炎、むくみ、暑気あたり（夏バテ）などに使用されます。

主成分:柴苓湯(Saireito)
剤...</summary><author><name>Chigusa Clinic</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><p><span style="font-size:large;">ツムラ柴苓湯エキス顆粒（医療用）</span></p></u>
体内の「水分代謝の乱れ」と「炎症」を同時に改善する漢方薬です。小柴胡湯と五苓散という2つの処方を合わせたもので、水のような下痢、急性胃腸炎、むくみ、暑気あたり（夏バテ）などに使用されます。

主成分:柴苓湯(Saireito)
剤形:顆粒剤（黄褐色）
シート記載: ツムラ柴苓湯(ｻｲﾚｲﾄｳ) 3.0 g 「114」 
<div class="cc-accordion">

<details class="cc-acc-item" open>
<summary class="cc-acc-head">効果効能</summary>
<div class="cc-acc-content">この薬は漢方薬です。あなたの症状や体質に合わせて処方いたします。
水瀉性下痢、急性胃腸炎、夏バテ、むくみの治療に使用されます。
通常、吐き気、食欲不振、のどのかわき、排尿が少ない人に用いられます。</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">用法・用量</summary>
<div class="cc-acc-content">
■通常、成人は 1 日 7.5g を 2〜3 回に分割し、食前もしくは食間に水またはぬるま湯で飲んでください。年
齢、体重、症状により適宜増減されることがあります。必ず指示された服用方法に従ってください。
■飲み忘れた場合は気がついた時に飲んでください。ただし、次に飲む時間が近い場合は１回飛ばして、次
に決められた時間に飲んでください。2 回分を一度に飲んではいけません。
■誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談してください。
■医師の指示なしに、自分の判断で飲むのを止めないでください。
</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">リスク・副作用等及び注意点</summary>
<div class="cc-acc-content">
■次のような方は使う前に必ず医師に伝えてください■
・以前に薬を使用して、かゆみ、発疹などのアレルギー症状が出たことがある。
・妊娠または授乳中
・他に薬などを使っている（お互いに作用を強めたり、弱めたりする可能性もありますので、他に使用中の
一般用医薬品や食品も含めて注意してください）。

■副作用について■
主な副作用として、発疹、発赤、かゆみ、蕁麻疹、口渇、食欲不振、胃部不快感、悪心、嘔吐、腹部膨満感、
腹痛、下痢、便秘、頻尿、排尿痛、血尿、残尿感、膀胱炎などが報告されています。このような症状に気づ
いたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。
まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。
このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。
・発熱、から咳、息切れ、呼吸困難 [間質性肺炎]
・尿量が減少する、顔や手足がむくむ、まぶたが重くなる、手がこわばる [偽アルドステロン症]
・体がだるくて手足に力が入らない、手足がひきつる、手足がしびれる [ミオパチー]
・体がだるい、皮膚や白目が黄色くなる [劇症肝炎、肝機能障害]</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">保管方法 その他</summary>
<div class="cc-acc-content">
・乳幼児、小児の手の届かないところで、直射日光、湿気、高温をさけて保管してください。
・薬が残った場合、保管しないで廃棄してください。
</div>
</details>
<span style="font-size:medium;" /><span style="font-size:large;" />]]></content></entry><entry><title>小青竜湯（しょうせいりゅうとう）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://chigusacliniconline.com/?pid=192534672" /><id>https://chigusacliniconline.com/?pid=192534672</id><issued>2026-07-07T14:35:38+09:00</issued><modified>2026-07-10T01:51:12Z</modified><created>2026-07-07T05:35:38Z</created><summary>ツムラ麻黄湯エキス顆粒（医療用）  
さらさらした鼻水や、せきと一緒にたんが多く出るかぜやアレルギー性鼻炎に用いられる漢方薬です。お風呂に入って体が温まると症状が楽になる方に適しています。漢方医学には体を潤す働きのある「水」という概念があります。「水」の...</summary><author><name>Chigusa Clinic</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><p><span style="font-size:large;">ツムラ麻黄湯エキス顆粒（医療用）  </span></p></u>
さらさらした鼻水や、せきと一緒にたんが多く出るかぜやアレルギー性鼻炎に用いられる漢方薬です。お風呂に入って体が温まると症状が楽になる方に適しています。漢方医学には体を潤す働きのある「水」という概念があります。「水」のめぐりが滞ると、余分な「水」が気道にたまり、さむけにさらされるとあふれ出すと考えます。小青竜湯は、体を温めながら「水」のバランスを整えることで、これらの症状を改善します。2歳以上のお子さまから服用できます。眠くなる成分は入っていません。

主成分:麻黄湯(maoto)
剤形:顆粒剤（淡黄褐色）
シート記載:ツムラ麻黄湯(ﾏｵｳﾄｳ) 2.5 g 「27」 
<div class="cc-accordion">

<details class="cc-acc-item" open>
<summary class="cc-acc-head">効果効能</summary>
<div class="cc-acc-content">この薬は漢方薬です。あなたの症状や体質に合わせて処方いたします。
体力中等度又はやや虚弱で、うすい水様のたんを伴うせきや鼻水が出るものの次の諸症：気管支炎、気管支ぜんそく、鼻炎、アレルギー性鼻炎、むくみ、感冒、花粉症</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">用法・用量</summary>
<div class="cc-acc-content">
■通常、成人は 1 日 7.5g を 2〜3 回に分割し、食前もしくは食間に水またはぬるま湯で飲んでください。年
齢、体重、症状により適宜増減されることがあります。必ず指示された服用方法に従ってください。
■飲み忘れた場合は気がついた時に飲んでください。ただし、次に飲む時間が近い場合は１回飛ばして、次
に決められた時間に飲んでください。2 回分を一度に飲んではいけません。
■誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談してください。
■医師の指示なしに、自分の判断で飲むのを止めないでください。
</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">リスク・副作用等及び注意点</summary>
<div class="cc-acc-content">
■次のような方は使う前に必ず医師に伝えてください■
・以前に薬を使用して、かゆみ、発疹などのアレルギー症状が出たことがある。
・妊娠または授乳中
・他に薬などを使っている（お互いに作用を強めたり、弱めたりする可能性もありますので、他に使用中の
一般用医薬品や食品も含めて注意してください）。

■副作用について■
主な副作用として、発疹、発赤、かゆみ、不眠、発汗過多、頻脈、どうき、興奮する、食欲不振、胃部不快
感、悪心、嘔吐、腹痛、下痢、排尿障害などが報告されています。このような症状に気づいたら、担当の医
師または薬剤師に相談してください。
まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。
このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。
・発熱、から咳、息切れ、呼吸困難 [間質性肺炎]
・尿量が減少する、顔や手足がむくむ、まぶたが重くなる、手がこわばる [偽アルドステロン症]
・体がだるくて手足に力が入らない、手足がひきつる、手足がしびれる [ミオパチー]
・体がだるい、皮膚や白目が黄色くなる [肝機能障害]</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">保管方法 その他</summary>
<div class="cc-acc-content">
・乳幼児、小児の手の届かないところで、直射日光、湿気、高温をさけて保管してください。
・薬が残った場合、保管しないで廃棄してください。
</div>
</details>
<span style="font-size:medium;" /><span style="font-size:large;" />]]></content></entry><entry><title>麻黄湯（まおうとう）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://chigusacliniconline.com/?pid=192534634" /><id>https://chigusacliniconline.com/?pid=192534634</id><issued>2026-07-07T14:30:30+09:00</issued><modified>2026-07-10T01:51:45Z</modified><created>2026-07-07T05:30:30Z</created><summary>ツムラ麻黄湯エキス顆粒（医療用）  
「少しかぜ気味だな」「このままだと悪化しそう」といったかぜのひきはじめ（発症から1〜2日が目安）に用いられる漢方薬です。さむけはするものの汗は出ておらず、関節などのふしぶしに痛みがある方に適しています。胃腸が丈夫な方に...</summary><author><name>Chigusa Clinic</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><p><span style="font-size:large;">ツムラ麻黄湯エキス顆粒（医療用）  </span></p></u>
「少しかぜ気味だな」「このままだと悪化しそう」といったかぜのひきはじめ（発症から1〜2日が目安）に用いられる漢方薬です。さむけはするものの汗は出ておらず、関節などのふしぶしに痛みがある方に適しています。胃腸が丈夫な方に向いており、胃腸が弱い方や体力を消耗している方は注意が必要です。麻黄湯は体を温めて発汗を促すことでかぜを治そうとする力を強化し、急な発熱やさむけなどのかぜの症状を改善します。2歳以上のお子さまから服用できます。眠くなる成分は入っていません。

主成分:麻黄湯(maoto)
剤形:顆粒剤（淡黄褐色）
シート記載:ツムラ麻黄湯(ﾏｵｳﾄｳ) 2.5 g 「27」 
<div class="cc-accordion">

<details class="cc-acc-item" open>
<summary class="cc-acc-head">効果効能</summary>
<div class="cc-acc-content">この薬は漢方薬です。あなたの症状や体質に合わせて処方いたします。
体力充実して、かぜのひきはじめで、さむけがして発熱、頭痛があり、せきが出て身体のふしぶしが痛く汗が出ていないものの次の諸症：感冒、鼻かぜ、気管支炎、鼻づまり</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">用法・用量</summary>
<div class="cc-acc-content">
■通常、成人は 1 日 7.5g を 2〜3 回に分割し、食前もしくは食間に水またはぬるま湯で飲んでください。年
齢、体重、症状により適宜増減されることがあります。必ず指示された服用方法に従ってください。
■飲み忘れた場合は気がついた時に飲んでください。ただし、次に飲む時間が近い場合は１回飛ばして、次
に決められた時間に飲んでください。2 回分を一度に飲んではいけません。
■誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談してください。
■医師の指示なしに、自分の判断で飲むのを止めないでください。
</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">リスク・副作用等及び注意点</summary>
<div class="cc-acc-content">
■次のような方は使う前に必ず医師に伝えてください■
・以前に薬を使用して、かゆみ、発疹などのアレルギー症状が出たことがある。
・妊娠または授乳中
・他に薬などを使っている（お互いに作用を強めたり、弱めたりする可能性もありますので、他に使用中の
一般用医薬品や食品も含めて注意してください）。

■副作用について■
主な副作用として、発疹、発赤、かゆみ、不眠、発汗過多、頻脈、どうき、体がだるい、興奮する、食欲不
振、胃部不快感、悪心、嘔吐、排尿障害などが報告されています。このような症状に気づいたら、担当の医
師または薬剤師に相談してください。
まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。
このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。
・尿量が減少する、顔や手足がむくむ、まぶたが重くなる、手がこわばる [偽アルドステロン症]
・体がだるくて手足に力が入らない、手足がひきつる、手足がしびれる [ミオパチー]</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">保管方法 その他</summary>
<div class="cc-acc-content">
・乳幼児、小児の手の届かないところで、直射日光、湿気、高温をさけて保管してください。
・薬が残った場合、保管しないで廃棄してください。
</div>
</details>
<span style="font-size:medium;" /><span style="font-size:large;" />]]></content></entry><entry><title>加味帰脾湯（かみきひとう）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://chigusacliniconline.com/?pid=192534605" /><id>https://chigusacliniconline.com/?pid=192534605</id><issued>2026-07-07T14:27:06+09:00</issued><modified>2026-07-10T01:52:25Z</modified><created>2026-07-07T05:27:06Z</created><summary>ツムラ加味帰脾湯エキス顆粒（医療用）  
虚弱体質で心身が疲れ、血色が悪い人の、貧血、不眠症、精神不安などの改善に用いられる漢方薬です。

主成分:加味帰脾湯(kamikihito)
剤形:顆粒剤（淡黄褐色）
シート記載: ツムラ加味帰脾湯(ｶﾐｷﾋﾄｳ) 2.5 g 「137」 


...</summary><author><name>Chigusa Clinic</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><p><span style="font-size:large;">ツムラ加味帰脾湯エキス顆粒（医療用）  </span></p></u>
虚弱体質で心身が疲れ、血色が悪い人の、貧血、不眠症、精神不安などの改善に用いられる漢方薬です。

主成分:加味帰脾湯(kamikihito)
剤形:顆粒剤（淡黄褐色）
シート記載: ツムラ加味帰脾湯(ｶﾐｷﾋﾄｳ) 2.5 g 「137」 
<div class="cc-accordion">

<details class="cc-acc-item" open>
<summary class="cc-acc-head">効果効能</summary>
<div class="cc-acc-content">この薬は漢方薬です。あなたの症状や体質に合わせて処方いたします。
貧血、不眠症、精神不安、神経症の治療に使用されます。
通常、虚弱体質で血色の悪い人に用いられます。</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">用法・用量</summary>
<div class="cc-acc-content">
■通常、成人は 1 日 7.5g を 2〜3 回に分割し、食前もしくは食間に水またはぬるま湯で飲んでください。年
齢、体重、症状により適宜増減されることがあります。必ず指示された服用方法に従ってください。
■飲み忘れた場合は気がついた時に飲んでください。ただし、次に飲む時間が近い場合は１回飛ばして、次
に決められた時間に飲んでください。2 回分を一度に飲んではいけません。
■誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談してください。
■医師の指示なしに、自分の判断で飲むのを止めないでください。
</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">リスク・副作用等及び注意点</summary>
<div class="cc-acc-content">
■次のような方は使う前に必ず医師に伝えてください■
・以前に薬を使用して、かゆみ、発疹などのアレルギー症状が出たことがある。
・妊娠または授乳中
・他に薬などを使っている（お互いに作用を強めたり、弱めたりする可能性もありますので、他に使用中の
一般用医薬品や食品も含めて注意してください）。

■副作用について■
主な副作用として、発疹、蕁麻疹、食欲不振、胃部不快感、悪心、腹痛、下痢などが報告されています。こ
のような症状に気づいたら、医師または薬剤師に相談してください。
まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。
このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。
・尿量が減少する、顔や手足がむくむ、まぶたが重くなる、手がこわばる [偽アルドステロン症]
・体がだるくて手足に力が入らない、手足がひきつる、手足がしびれる [ミオパチー]</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">保管方法 その他</summary>
<div class="cc-acc-content">
・乳幼児、小児の手の届かないところで、直射日光、湿気、高温をさけて保管してください。
・薬が残った場合、保管しないで廃棄してください。
</div>
</details>
<span style="font-size:medium;" /><span style="font-size:large;" />]]></content></entry><entry><title>葛根湯（かっこんとう）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://chigusacliniconline.com/?pid=192534419" /><id>https://chigusacliniconline.com/?pid=192534419</id><issued>2026-07-07T14:23:22+09:00</issued><modified>2026-07-10T01:52:58Z</modified><created>2026-07-07T05:23:22Z</created><summary>ツムラ葛根湯エキス顆粒（医療用） 
「少しかぜ気味だな」「このままだと悪化しそう」といった、かぜのひきはじめ（発症から1〜2日が目安）に用いられる漢方薬です。さむけはするものの汗は出ておらず、頭痛や首・肩周辺のこわばりがある方に適しています。葛根湯は、体...</summary><author><name>Chigusa Clinic</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><p><span style="font-size:large;">ツムラ葛根湯エキス顆粒（医療用） </span></p></u>
「少しかぜ気味だな」「このままだと悪化しそう」といった、かぜのひきはじめ（発症から1〜2日が目安）に用いられる漢方薬です。さむけはするものの汗は出ておらず、頭痛や首・肩周辺のこわばりがある方に適しています。葛根湯は、体を温め発汗を促すことで、かぜを治そうとする力を高めてくれます。また、筋肉の緊張を緩め、頭痛や首周辺のこわばりなども改善するため、かぜ以外の肩こりや頭痛にも効果を発揮します。2歳以上のお子さまから服用できます。眠くなる成分は入っていません。

主成分:葛根湯(kakkonto)
剤形:顆粒剤（淡褐色）
シート記載: ツムラ葛根湯(ｶｯｺﾝﾄｳ) 2.5 g 「1」 
<div class="cc-accordion">

<details class="cc-acc-item" open>
<summary class="cc-acc-head">効果効能</summary>
<div class="cc-acc-content">この薬は漢方薬です。あなたの症状や体質に合わせて処方いたします。
体力中等度以上のものの次の諸症：感冒の初期（汗をかいていないもの）、鼻かぜ、鼻炎、頭痛、肩こり、筋肉痛、手や肩の痛み</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">用法・用量</summary>
<div class="cc-acc-content">
■通常、成人は 1 日 7.5g を 2〜3 回に分割し、食前もしくは食間に水またはぬるま湯で飲んでください。年
齢、体重、症状により適宜増減されることがあります。必ず指示された服用方法に従ってください。
■飲み忘れた場合は気がついた時に飲んでください。ただし、次に飲む時間が近い場合は１回飛ばして、次
に決められた時間に飲んでください。2 回分を一度に飲んではいけません。
■誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談してください。
■医師の指示なしに、自分の判断で飲むのを止めないでください。
</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">リスク・副作用等及び注意点</summary>
<div class="cc-acc-content">
■次のような方は使う前に必ず医師に伝えてください■
・以前に薬を使用して、かゆみ、発疹などのアレルギー症状が出たことがある。
・妊娠または授乳中
・他に薬などを使っている（お互いに作用を強めたり、弱めたりする可能性もありますので、他に使用中の
一般用医薬品や食品も含めて注意してください）。

■副作用について■
主な副作用として、発疹、発赤、かゆみ、不眠、発汗過多、頻脈、どうき、興奮する、食欲不振、胃部不快
感、悪心、嘔吐、排尿障害などが報告されています。このような症状に気づいたら、担当の医師または薬剤
師に相談してください。
まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。
このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。
・尿量が減少する、顔や手足がむくむ、まぶたが重くなる、手がこわばる [偽アルドステロン症]
・体がだるくて手足に力が入らない、手足がひきつる、手足がしびれる [ミオパチー]
・体がだるい、皮膚や白目が黄色くなる [肝機能障害]</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">保管方法 その他</summary>
<div class="cc-acc-content">
・乳幼児、小児の手の届かないところで、直射日光、湿気、高温をさけて保管してください。
・薬が残った場合、保管しないで廃棄してください。
</div>
</details>
<span style="font-size:medium;" /><span style="font-size:large;" />]]></content></entry><entry><title>補中益気湯（ほちゅうえっきとう）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://chigusacliniconline.com/?pid=192497777" /><id>https://chigusacliniconline.com/?pid=192497777</id><issued>2026-07-03T18:17:12+09:00</issued><modified>2026-07-10T01:53:31Z</modified><created>2026-07-03T09:17:12Z</created><summary>ツムラ補中益気湯エキス顆粒（医療用）
体がだるく、疲れやすいときに用いられる漢方薬です。もともと胃腸が弱い方に適しています。漢方医学には生命エネルギーを意味する「気」という概念があります。「気」は食べ物の栄養分から産生されますが、胃腸機能が低下すると栄...</summary><author><name>Chigusa Clinic</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><p><span style="font-size:large;">ツムラ補中益気湯エキス顆粒（医療用）</span></p></u>
体がだるく、疲れやすいときに用いられる漢方薬です。もともと胃腸が弱い方に適しています。漢方医学には生命エネルギーを意味する「気」という概念があります。「気」は食べ物の栄養分から産生されますが、胃腸機能が低下すると栄養分を消化・吸収できないため十分に「気」が産生できなくなり、だるい、疲れやすい、日中眠くなるといった症状が現れます。補中益気湯は胃腸の働きを高めて、食べ物から栄養分を十分吸収できるようにすることで「気」を補い、症状を改善します。

主成分:補中益気湯(hochuekkito)
剤形:顆粒剤（淡褐色）
シート記載:ツムラ補中益気湯(ﾎﾁｭｳｴｯｷﾄｳ) 2.5 g 「41」
<div class="cc-accordion">

<details class="cc-acc-item" open>
<summary class="cc-acc-head">効果効能</summary>
<div class="cc-acc-content">この薬は漢方薬です。あなたの症状や体質に合わせて処方いたします。
体力虚弱で、元気がなく、胃腸のはたらきが衰えて、疲れやすいものの次の諸症：虚弱体質、疲労倦怠、病後・術後の衰弱、食欲不振、ねあせ、感冒</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">用法・用量</summary>
<div class="cc-acc-content">
■通常、成人は 1 日 7.5g を 2〜3 回に分割し、食前もしくは食間に水またはぬるま湯で飲んでください。年
齢、体重、症状により適宜増減されることがあります。必ず指示された服用方法に従ってください。
■飲み忘れた場合は気がついた時に飲んでください。ただし、次に飲む時間が近い場合は１回飛ばして、次
に決められた時間に飲んでください。2 回分を一度に飲んではいけません。
■誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談してください。
■医師の指示なしに、自分の判断で飲むのを止めないでください。
</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">リスク・副作用等及び注意点</summary>
<div class="cc-acc-content">
■次のような方は使う前に必ず医師に伝えてください■
・以前に薬を使用して、かゆみ、発疹などのアレルギー症状が出たことがある。
・妊娠または授乳中
・他に薬などを使っている（お互いに作用を強めたり、弱めたりする可能性もありますので、他に使用中の
一般用医薬品や食品も含めて注意してください）。

■副作用について■
主な副作用として、発疹、蕁麻疹、食欲不振、胃部不快感、悪心、下痢などが報告されています。このよう
な症状に気づいたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。
まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。
このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。
・発熱、から咳、息切れ、呼吸困難 [間質性肺炎]
・尿量が減少する、顔や手足がむくむ、まぶたが重くなる、手がこわばる [偽アルドステロン症]
・体がだるくて手足に力が入らない、手足がひきつる、手足がしびれる [ミオパチー]
・体がだるい、皮膚や白目が黄色くなる [肝機能障害]</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">保管方法 その他</summary>
<div class="cc-acc-content">
・乳幼児、小児の手の届かないところで、直射日光、湿気、高温をさけて保管してください。
・薬が残った場合、保管しないで廃棄してください。
</div>
</details>
<span style="font-size:medium;" /><span style="font-size:large;" />]]></content></entry><entry><title>酸棗仁湯（さんそうにんとう）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://chigusacliniconline.com/?pid=192497632" /><id>https://chigusacliniconline.com/?pid=192497632</id><issued>2026-07-03T18:02:21+09:00</issued><modified>2026-07-10T01:54:07Z</modified><created>2026-07-03T09:02:21Z</created><summary>ツムラ酸棗仁湯エキス顆粒
心身が疲れ、精神不安のある方の不眠を改善
体力が低下して、心身が疲労している人の不眠の改善によく用いられる漢方薬です。不眠のタイプとしては、特に覚醒と睡眠のリズムが乱れて、夜間目が冴えて眠れない、夢見が多い、熟睡感がないといっ...</summary><author><name>Chigusa Clinic</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><p><span style="font-size:large;">ツムラ酸棗仁湯エキス顆粒</span></p></u>
心身が疲れ、精神不安のある方の不眠を改善
体力が低下して、心身が疲労している人の不眠の改善によく用いられる漢方薬です。不眠のタイプとしては、特に覚醒と睡眠のリズムが乱れて、夜間目が冴えて眠れない、夢見が多い、熟睡感がないといった症状があるような場合に適します。

主成分:酸棗仁湯(sansoninto)
剤形:顆粒剤（淡灰褐色）
シート記載: ツムラ酸棗仁湯(ｻﾝｿｳﾆﾝﾄｳ) 2.5 g 「103」 
<div class="cc-accordion">

<details class="cc-acc-item" open>
<summary class="cc-acc-head">効果効能</summary>
<div class="cc-acc-content">この薬は漢方薬です。あなたの症状や体質に合わせて処方いたします。
心身が疲れ、弱って眠れない人の治療に使用されます。</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">用法・用量</summary>
<div class="cc-acc-content">
■通常、成人は 1 日 7.5g を 2〜3 回に分割し、食前もしくは食間に水またはぬるま湯で飲んでください。年
齢、体重、症状により適宜増減されることがあります。必ず指示された服用方法に従ってください。
■飲み忘れた場合は気がついた時に飲んでください。ただし、次に飲む時間が近い場合は１回飛ばして、次
に決められた時間に飲んでください。2 回分を一度に飲んではいけません。
■誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談してください。
■医師の指示なしに、自分の判断で飲むのを止めないでください。
</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">リスク・副作用等及び注意点</summary>
<div class="cc-acc-content">
■次のような方は使う前に必ず医師に伝えてください■
のような方は使う前に必ず担当の医師と薬剤師に伝えてください。
・以前に薬を使用して、かゆみ、発疹などのアレルギー症状が出たことがある。
・妊娠または授乳中
・他に薬などを使っている（お互いに作用を強めたり、弱めたりする可能性もありますので、他に使用中の
一般用医薬品や食品も含めて注意してください）。

■副作用について■
主な副作用として、食欲不振、胃部不快感、悪心、腹痛、下痢などが報告されています。このような症状に
気づいたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。
まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。
このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。
・尿量が減少する、顔や手足がむくむ、まぶたが重くなる、手がこわばる [偽アルドステロン症]
・体がだるくて手足に力が入らない、手足がひきつる、手足がしびれる [ミオパチー]</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">保管方法 その他</summary>
<div class="cc-acc-content">
・乳幼児、小児の手の届かないところで、直射日光、湿気、高温をさけて保管してください。
・薬が残った場合、保管しないで廃棄してください。
</div>
</details>
<span style="font-size:medium;" /><span style="font-size:large;" />]]></content></entry><entry><title>柴胡桂枝乾姜湯 （さいこけいしかんきょうとう）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://chigusacliniconline.com/?pid=192497494" /><id>https://chigusacliniconline.com/?pid=192497494</id><issued>2026-07-03T17:48:26+09:00</issued><modified>2026-07-10T01:54:54Z</modified><created>2026-07-03T08:48:26Z</created><summary>ツムラ柴胡桂枝乾姜湯エキス顆粒
体力が低下し、冷え症で神経過敏な方の心身の不調を整える漢方薬です。更年期障害、不眠症、神経症のほか、かぜの後期の微熱やだるさの改善に用いられます。

主成分:柴胡桂枝乾姜湯(saikokeishikankyoto)
剤形:顆粒剤（淡褐色）
シ...</summary><author><name>Chigusa Clinic</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><p><span style="font-size:large;">ツムラ柴胡桂枝乾姜湯エキス顆粒</span></p></u>
体力が低下し、冷え症で神経過敏な方の心身の不調を整える漢方薬です。更年期障害、不眠症、神経症のほか、かぜの後期の微熱やだるさの改善に用いられます。

主成分:柴胡桂枝乾姜湯(saikokeishikankyoto)
剤形:顆粒剤（淡褐色）
シート記載:ツムラ柴胡桂枝乾姜湯(ｻｲｺｹｲｼｶﾝｷｮｳﾄｳ) 2.5 g 「11」 
<div class="cc-accordion">

<details class="cc-acc-item" open>
<summary class="cc-acc-head">効果効能</summary>
<div class="cc-acc-content">この薬は漢方薬です。あなたの症状や体質に合わせて処方いたします。
更年期障害、神経症、不眠症の治療に使用されます。
通常、体力が弱く、冷え症、貧血気味で、動悸、息切れがあり、神経過敏な人に用いられます。</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">用法・用量</summary>
<div class="cc-acc-content">
■通常、成人は 1 日 7.5g を 2〜3 回に分割し、食前もしくは食間に水またはぬるま湯で飲んでください。年
齢、体重、症状により適宜増減されることがあります。必ず指示された服用方法に従ってください。
■飲み忘れた場合は気がついた時に飲んでください。ただし、次に飲む時間が近い場合は１回飛ばして、次
に決められた時間に飲んでください。2 回分を一度に飲んではいけません。
■誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談してください。
■医師の指示なしに、自分の判断で飲むのを止めないでください。
</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">リスク・副作用等及び注意点</summary>
<div class="cc-acc-content">
■次のような方は使う前に必ず医師に伝えてください■
のような方は使う前に必ず担当の医師と薬剤師に伝えてください。
・以前に薬を使用して、かゆみ、発疹などのアレルギー症状が出たことがある。
・妊娠または授乳中
・他に薬などを使っている（お互いに作用を強めたり、弱めたりする可能性もありますので、他に使用中の
一般用医薬品や食品も含めて注意してください）。

■副作用について■
この薬を使ったあと気をつけていただくこと（副作用）
主な副作用として、発疹、発赤、かゆみなどが報告されています。このような症状に気づいたら、担当の医
師または薬剤師に相談してください。
まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。
このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。
・発熱、から咳、息切れ、呼吸困難 [間質性肺炎]
・尿量が減少する、顔や手足がむくむ、まぶたが重くなる、手がこわばる [偽アルドステロン症]
・体がだるくて手足に力が入らない、手足がひきつる、手足がしびれる [ミオパチー]
・体がだるい、皮膚や白目が黄色くなる [肝機能障害]</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">保管方法 その他</summary>
<div class="cc-acc-content">
・乳幼児、小児の手の届かないところで、直射日光、湿気、高温をさけて保管してください。
・薬が残った場合、保管しないで廃棄してください。
</div>
</details>
<span style="font-size:medium;" /><span style="font-size:large;" />]]></content></entry><entry><title>抑肝散加陳皮半夏 (よくかんさんかちんぴはんげ)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://chigusacliniconline.com/?pid=192497325" /><id>https://chigusacliniconline.com/?pid=192497325</id><issued>2026-07-03T17:44:09+09:00</issued><modified>2026-07-10T01:56:13Z</modified><created>2026-07-03T08:44:09Z</created><summary>ツムラ抑肝散加陳皮半夏エキス顆粒
釣藤鈎（チョウトウコウ）、柴胡（サイコ）は、鎮静・鎮痙作用を持ち自律神経系を調整し、また釣藤鈎にはてんかん発作を抑制し、強い抗痙攣と降圧の働きもある（平肝熄風）。当帰（トウキ）、川&amp;#33422;（センキュウ）は滋潤強壮で体を...</summary><author><name>Chigusa Clinic</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><p><span style="font-size:large;">ツムラ抑肝散加陳皮半夏エキス顆粒</span></p></u>
釣藤鈎（チョウトウコウ）、柴胡（サイコ）は、鎮静・鎮痙作用を持ち自律神経系を調整し、また釣藤鈎にはてんかん発作を抑制し、強い抗痙攣と降圧の働きもある（平肝熄風）。当帰（トウキ）、川&#33422;（センキュウ）は滋潤強壮で体を栄養し、血液の循環をよくし、川&#33422;は頭痛にも奏効する。茯苓（ブクリョウ）、甘草（カンゾウ）、白朮（ビャクジュツ）は消化吸収を強め、全身の機能を強化し、また茯苓には鎮静の働きがあり、白朮とともに、からだの余剰水分を利尿により排泄する。さらに陳皮（チンピ）、半夏（ハンゲ）は悪心・嘔吐を鎮め、腹部の膨満感を除く作用がある。

主成分:抑肝散加陳皮半夏(yokukansankachimpihange)
剤形:顆粒剤（淡灰褐色）
シート記載:ツムラ抑肝散加陳皮半夏(ﾖｸｶﾝｻﾝﾁﾝﾋﾟﾊﾝｹﾞ) 2.5 g 「83」 
<div class="cc-accordion">

<details class="cc-acc-item" open>
<summary class="cc-acc-head">効果効能</summary>
<div class="cc-acc-content">この薬は漢方薬です。あなたの症状や体質に合わせて処方いたします。
神経症、不眠症、小児夜なきや疳の虫の治療に使用されます。
通常、虚弱な体質で神経がたかぶる人に用いられます。</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">用法・用量</summary>
<div class="cc-acc-content">
■通常、成人は 1 日 7.5g を 2〜3 回に分割し、食前もしくは食間に水またはぬるま湯で飲んでください。年
齢、体重、症状により適宜増減されることがあります。必ず指示された服用方法に従ってください。
■飲み忘れた場合は気がついた時に飲んでください。ただし、次に飲む時間が近い場合は１回飛ばして、次
に決められた時間に飲んでください。2 回分を一度に飲んではいけません。
■誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談してください。
■医師の指示なしに、自分の判断で飲むのを止めないでください。
</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">リスク・副作用等及び注意点</summary>
<div class="cc-acc-content">
■次のような方は使う前に必ず医師に伝えてください■
のような方は使う前に必ず担当の医師と薬剤師に伝えてください。
・以前に薬を使用して、かゆみ、発疹などのアレルギー症状が出たことがある。
・妊娠または授乳中
・他に薬などを使っている（お互いに作用を強めたり、弱めたりする可能性もありますので、他に使用中の
一般用医薬品や食品も含めて注意してください）。

■副作用について■
主な副作用として、食欲不振、胃部不快感、悪心、下痢などが報告されています。このような症状に気づいたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。
まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。
このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。
・尿量が減少する、顔や手足がむくむ、まぶたが重くなる、手がこわばる [偽アルドステロン症]
・体がだるくて手足に力が入らない、手足がひきつる、手足がしびれる [ミオパチー]</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">保管方法 その他</summary>
<div class="cc-acc-content">
・乳幼児、小児の手の届かないところで、直射日光、湿気、高温をさけて保管してください。
・薬が残った場合、保管しないで廃棄してください。
</div>
</details>
<span style="font-size:medium;" /><span style="font-size:large;" />]]></content></entry><entry><title>当帰芍薬散（とうきしゃくやくさん）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://chigusacliniconline.com/?pid=192496951" /><id>https://chigusacliniconline.com/?pid=192496951</id><issued>2026-07-03T17:29:44+09:00</issued><modified>2026-07-10T01:56:58Z</modified><created>2026-07-03T08:29:44Z</created><summary>ツムラ当帰芍薬散エキス顆粒
生理不順、めまい、頭重などの症状に用いられる漢方薬です。手足が冷えやすい方、貧血ぎみの方、疲れやすい方に適しています。漢方医学には全身に栄養や熱を運ぶ「血」や体を潤す働きのある「水」という概念があります。「血」が不足すると、...</summary><author><name>Chigusa Clinic</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><p><span style="font-size:large;">ツムラ当帰芍薬散エキス顆粒</span></p></u>
生理不順、めまい、頭重などの症状に用いられる漢方薬です。手足が冷えやすい方、貧血ぎみの方、疲れやすい方に適しています。漢方医学には全身に栄養や熱を運ぶ「血」や体を潤す働きのある「水」という概念があります。「血」が不足すると、生理の経血量が減ったり、生理が遅れるなど生理不順の原因となります。また、「水」のめぐりが滞ると、その部位はむくみやすくなり、頭部では頭痛・頭重感などが起こります。女性には生理があるので、男性に比べると「血」が不足しやすい傾向にあります。当帰芍薬散は「血」を補い、「水」をめぐらせることで、生理不順や足腰の冷え症、むくみなどの症状を改善します。

主成分:当帰芍薬散(tokishakuyakusan)
剤形:顆粒剤（淡灰褐色）
シート記載:ツムラ当帰芍薬散(ﾄｳｷｼｬｸﾔｸｻﾝ) 2.5 g 「23」 
<div class="cc-accordion">

<details class="cc-acc-item" open>
<summary class="cc-acc-head">効果効能</summary>
<div class="cc-acc-content">この薬は漢方薬です。あなたの症状や体質に合わせて処方いたします。
体力虚弱で、冷え症で貧血の傾向があり疲労しやすく、ときに下腹部痛、頭重、めまい、肩こり、耳鳴り、動悸などを訴えるものの次の諸症：月経不順、月経異常、月経痛、更年期障害、産前産後あるいは流産による障害（貧血、疲労倦怠、めまい、むくみ）、めまい・立ちくらみ、頭重、肩こり、腰痛、足腰の冷え症、しもやけ、むくみ、しみ、耳鳴り</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">用法・用量</summary>
<div class="cc-acc-content">
■通常、成人は 1 日 7.5g を 2〜3 回に分割し、食前もしくは食間に水またはぬるま湯で飲んでください。年
齢、体重、症状により適宜増減されることがあります。必ず指示された服用方法に従ってください。
■飲み忘れた場合は気がついた時に飲んでください。ただし、次に飲む時間が近い場合は１回飛ばして、次
に決められた時間に飲んでください。2 回分を一度に飲んではいけません。
■誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談してください。
■医師の指示なしに、自分の判断で飲むのを止めないでください。
</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">リスク・副作用等及び注意点</summary>
<div class="cc-acc-content">
■次のような方は使う前に必ず医師に伝えてください■
のような方は使う前に必ず担当の医師と薬剤師に伝えてください。
・以前に薬を使用して、かゆみ、発疹などのアレルギー症状が出たことがある。
・妊娠または授乳中
・他に薬などを使っている（お互いに作用を強めたり、弱めたりする可能性もありますので、他に使用中の
一般用医薬品や食品も含めて注意してください）。

■副作用について■
主な副作用として、発疹、かゆみ、体がだるい、食欲不振、胃部不快感、悪心、嘔吐、腹痛、下痢などが報
告されています。このような症状に気づいたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。</div>
</details><details class="cc-acc-item">
<summary class="cc-acc-head">保管方法 その他</summary>
<div class="cc-acc-content">
・乳幼児、小児の手の届かないところで、直射日光、湿気、高温をさけて保管してください。
・薬が残った場合、保管しないで廃棄してください。
</div>
</details>
<span style="font-size:medium;" /><span style="font-size:large;" />]]></content></entry></feed>